埼玉県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

土木・建築・とび・内装仕上・空調設備・機械器具設置工事

【負傷部位】

左足・裏

【労災発生状況】

平成28年9月1日、住宅のフェンス取り付け工事に従事していた。午後7時30分頃、後片付けで道具を車にしまう際に地面に針金が落ちていたのに気づかず左足で踏んでしまい負傷した。その後様子を見ていたがよくならないので翌日病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから143日目に埼玉県で発生した労災)

福島県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

土木、電気、機械器具設置、解体工事

【負傷部位】

左ひざ

【労災発生状況】

平成28年9月1日午前8時頃から工場災害復旧工事に従事していた。午後3時45分頃、門の基礎工事のハツリ作業を終えてディスクグラインダーで鉄筋を切断していたところ、グラインダーが鉄筋にはじかれて回転刃が左ひざに接触し、左ひざを切って負傷した。事故当日は仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから214日目に福島県で発生した労災)

福岡県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

とび工事

【負傷部位】

【労災発生状況】

平成28年8月31日、午前8時30分より外壁工事に従事していた。午後5時頃、足場材の片付け作業をトラックの荷台で行っていたが、その時立てかけていた足場材(鉄パイプ)が倒れ、倒れた足場材が腰に直撃し負傷した。その後様子を見ていたがよくならなかったので数日後に病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから782日目に福岡県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

左足のかかと

【労災発生状況】

平成28年8月31日午前11時30分頃、一戸建て改修工事現場にて、建物の周りにある塀の天端をふさぐ作業中、塀に立てかけた梯子を上って高さ約2.7mの天端に乗ったところ、バランスを崩したため飛び降りるように落下し、左足のかかとをコンクリート地面に強打して負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから176日目に大阪府で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

左官工事

【負傷部位】

右足すねの下

【労災発生状況】

平成28年8月30日、寺新築工事の左官工事を午後5時頃終え、午後5時10分頃現場を出発し徒歩→電車→バス→徒歩にて帰宅していた。香里旭ヶ丘のバス停から徒歩で自宅に向かっていた午後7時30分頃、寝屋川市成田東が丘27付近の公道を脇見しながら歩いていたところ、側溝に右足を落とした。その際右足のすねの下を負傷した。事故当日は既に病院の受付時間が終了していた為、翌日病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから98日目に大阪府で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

建築工事

【負傷部位】

頭部

【労災発生状況】

平成28年8月29日、午前9時頃から住宅給湯器取替え工事に従事していた。午前10時20分頃、取り外した古い給湯器をワンボックスカーの荷台に積み、リアハッチゲートを閉めようとした際に誤って、ゲートの端を頭に強打して負傷した。事故当日は仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから418日目に大阪府で発生した労災)

兵庫県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

土木工事、建築工事

【負傷部位】

腰、背中、首

【労災発生状況】

平成28年8月29日、午前9時より二世帯住宅改装工事にしていた。午後2時頃、1階玄関上部の足場上(高さ約2m)で養生テープを貼っていた。その際誤って足を滑らせて足場から転落、1階で養生テープを貼る作業していた人の上に体ごと落下し、腰、肩、首を負傷した。その後仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから136日目に兵庫県で発生した労災)

愛知県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

配管工事

【負傷部位】

左膝じん帯損傷

【労災発生状況】

平成28年8月27日、午前8時30分より中学校トイレ改修工事に従事していた。午後2時30分頃、建物外部の換気器具取付作業のため、足場に登り足場を移動中、誤ってつまづきバランスを崩した際、左足を踏ん張ったために全体重が左足にかかり負傷した。その後仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから1184日目に愛知県で発生した労災)

愛知県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

機械器具設置工事

【負傷部位】

左足親指

【労災発生状況】

平成28年8月27日、出張先の工場岸壁倉庫棟天井クレーン設置工事に従事していた。午後2時30分頃、高所から降ろされてきた吊りピース(重さ15kg~20kg程度)を受け取ろうとしたところ、請求人の手が滑り左足の上に落としてしまった。その際、左足親指を負傷した。出張先ということもあり暫く様子をみていたが痛みが引かない為、愛知県に戻って病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから880日目に愛知県で発生した労災)

神奈川県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

内装工事

【負傷部位】

左の肩から腕

【労災発生状況】

平成28年8月27日午後3時15分頃、空室クロス貼替工事現場にて、天井のクロス貼り作業中、高さ60㎝の足場板に乗り上を見ながらの作業だったためバランスを崩して足を踏みはずし飛び降りるように落下した際、咄嗟に近くにあった木枠に左手でつかまったところ、左の肩から腕にかけて急に負荷がかかり負傷した。日毎に痛みが増したため平成28年8月29日病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから470日目に神奈川県で発生した労災)