千葉県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

造園工事

【負傷部位】

【労災発生状況】

平成27年11月11日、午前8時より住宅造園工事に従事していた。午後2時20分頃、木に登りチェーンソーを使用して樹木の伐採作業を行っていた。その作業時不注意から自分の衣服にチェーンソーの刃が当たり、自分の衣服が巻き込まれてしまいその際に胸部を負傷した。その後は仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから437日目に千葉県で発生した労災)

宮城県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

内装工事

【負傷部位】

左肩

【労災発生状況】

平成27年11月10日、内装工事に従事していた。午後3時30分頃、脚立に上って和室内装壁面の下塗り作業を行っていたところ踏ざんを踏み外して転落した。その際左肩を床面で強打して負傷した。事故当日は大したことないかと思い様子を見ていたが痛みが酷くなったので翌11月11日に病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから117日目に宮城県で発生した労災)

愛知県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

造園工事

【負傷部位】

右肩、右腕

【労災発生状況】

平成27年11月7日午前8時頃から植栽工事に従事していた。午後4時頃、植栽工事の仕上げ剪定工程において、傾斜した地面に立てた脚立上で身を乗り出して上半身をひねり、不安定な姿勢でトリマーを使用して垣根を刈っていた。地面がぬかるんでいた為作業中に脚立が動いてしまい、バランスを崩しかけた際に上体に負荷が掛かり右肩下の付け根あたりに激痛を感じて負傷した。事故当日は仕事を切り上げておおつか接骨院で受診した。その後、医師にも診て頂きたいと考え整形外科でも受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから252日目に愛知県で発生した労災)

千葉県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

鉄骨及び建築金物工事

【負傷部位】

左足・骨折

【労災発生状況】

平成27年11月4日、午前8時から鉄骨工場の倉庫内において本日の鉄工事に使用する資材の準備作業を行っていた。午前8時30分頃、クレーンで吊り上げた鉄板(9mm×900mm×1800mm)を床の上に横に置こうとした時、クレーンのクランプから鉄板がはずれ、鉄板が左足のつま先部分に当たり負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから202日目に千葉県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

防水工事、コーキング工事

【負傷部位】

左足かかと

【労災発生状況】

平成27年11月2日、午前8時から倉庫補修工事に従事していた。午後5時40分頃、脚立に乗って資材の出し入れ作業を行っていたが、脚立から降りようとした際に足を滑らせて約1m下の地面に左足から落下し左足首を強打し負傷した。その日仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから946日目に大阪府で発生した労災)

宮城県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

システムキッチン取付工事

【負傷部位】

背中、腰の裂傷・打撲・肋骨骨折

【労災発生状況】

平成27年11月2日、午前8時より復興住宅のキッチン取付工事に従事していた。午後4時頃、作業を終え、住宅の通路を歩いていたところ通路途中の点検口(約30cm×30cm、深さ約3m)のふたがないことに気がつかず、足から落下、胴体部分まで落ちて点検口に挟まった状態になった。その際に背中、腰を負傷した。その後も様子を見ていたが治らず11月5日に病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから263日目に宮城県で発生した労災)

愛知県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

両目

【労災発生状況】

平成27年10月30日、体育館耐震改修工事に従事していた。作業が終わり、次の現場に向かうため名古屋市西区南堀越1-15-4の倉庫に戻り、道具の積み下ろし作業を行っていた。午前8時30分頃トラックに道具を積み込む際、突風で道具の上に乗っていた粉が両目の中に入った。その後も仕事を続けたが目の痛みが取れず、その日の仕事は切り上げて、病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから88日目に愛知県で発生した労災)

福岡県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

板金工事

【負傷部位】

左手人差し指

【労災発生状況】

平成27年10月28日午後7時30分頃、自社工場敷地内にて一般住宅の新築工事の現場で使用する材料をトラックに積込作業をしていたところ、材料を固定する紐を切る際に誤ってカッターで左手人差し指の第一関節を肉をそぐように切ってしまい負傷した。事故当日は仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから788日目に福岡県で発生した労災)

京都府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

建築工事

【負傷部位】

右手小指 損傷及び裂傷

【労災発生状況】

平成27年10月27日午前8時15分頃から工場変電所外周フェンス更新工事に従事していた。午後2時45分頃、施工で使用するアルポリック板をグラインダーで切断しようとしたところ、スイッチを入れた途端、反動で回転刃が右手小指に接触してしまい負傷した。事故当日は仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから812日目に京都府で発生した労災)

長野県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

解体工事

【負傷部位】

左目

【労災発生状況】

平成27年10月22日午前8時頃からビル解体工事に従事していた。午前11時頃鉄骨の溶断作業をしていたところ、溶滴、火花が請求者の方に飛んできてしまい左目に入って負傷した。事故当日は最後まで仕事をして眼科で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから905日目に長野県で発生した労災)