滋賀県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

造園工事

【負傷部位】

右大腿骨、右足関節、右脛骨後十字靭帯、右腓骨、左膝蓋、左肋骨、右足指、左足指

【労災発生状況】

平成24年5月1日午前8時より造園工事へ向かう途中、材料調達のため資材屋(㈱松原造園宇治田原営業所:京都府綴喜郡宇治田原町郷之口豊前丈80-1)へ寄ろうと車で向ったが、午前8時40分頃、林道(公道)のカーブで反対車線から対向車がセンターラインをオーバーして来た為、正面衝突した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから609日目に滋賀県で発生した労災)

和歌山県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

電気工事

【負傷部位】

腰椎・手首の捻挫 胸部打撲

【労災発生状況】

平成24年4月20日午前8時30分より、ローリーの電気系統工事を行った。午後3時頃作業が終了し、午後3時15分頃車にて帰宅のため自宅へ向かっていた。途中、資材購入のためコーナンに立ち寄り、自宅へ向う途中で十字路に直進で入ったところ、対向車が右折してきたため衝突し、負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから274日目に和歌山県で発生した労災)

福岡県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

土木・建築・塗装・とび工事

【負傷部位】

左腰

【労災発生状況】

平成24年4月3日午前8時前より、新築工事の現場に入っていた。当日は強風により足場ガ倒れかけていた為、足場の解体作業を行っていた。午前11時頃、倒れかけた足場をクレーンで上から少し吊って固定した形で足場(約2m)に乗り、手摺をセットハンマーでたたき外していたところ、足場が崩れかかってしまい、その足場材に跳ね上げられて落下、左腰を負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから97日目に福岡県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

右手小指

【労災発生状況】

平成24年3月28日午前8時頃より自宅ガレージにて、リフォーム工事に必要な木材等を準備し、車に積み込んでいた。同午前9時頃、車に積み上げたその木材が崩れ近くにいた被災者の手の上に落ちたため、地面と木材に手を挟まれ負傷した。その時に痛みは感じたものの、その後はあまり感じなかったためすぐに病院へは行かなかったが、時間が経つにつれ次第に腫れてきたため、2日後の平成24年3月30日に病院へ行き、右手小指の骨折が見つかった。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから341日目に大阪府で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

内装仕上工事

【負傷部位】

右足首、かかと

【労災発生状況】

平成24年3月26日9時より施主宅にて駐車場及び外部屋根工事の作業に入っていた。10時15分頃、壁面の下地補強確認の為、脚立から物置に足をかける時に足場が悪く飛び降りた際、右足首・かかとあたりに痛みを感じ、日に日に痛みが増した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから230日目に大阪府で発生した労災)

岐阜県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

 

【職種】

タイル・レンガ・ブロック/土木工事

【負傷部位】

左足首

【労災発生状況】

平成24年3月22日午前8時頃より、土場にて現場で使用するための型枠を作成していた。同午後2時頃、積んであった型枠に足が引っかかってしまい左足首をひどくねじってしまい負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから235日目に岐阜県で発生した労災)

三重県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

鎖骨骨折及び肋骨骨折

【労災発生状況】

平成24年3月13日、応急仮設住宅工事の現場にて、仮設住宅の結露対策のため屋根パネルの交換作業していた。午後1時30分頃、足場上でパネルの移動中に足場から足を踏み外し、落下転倒した。その際右肩を強打し負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから4日目に三重県で発生した労災)

三重県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

木部洗い工事

【負傷部位】

【労災発生状況】

平成24年3月6日午前7時30分頃より倉庫にて作業の準備等をしていた。同午後1時頃、車の荷室より脚立を出そうと持ち上げた瞬間、突然腰がひどく痛み動けなくなってしまった。脚立を持ち上げた時に、腰をひねったことが原因だと思われる。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから146日目に三重県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

とび工事

【負傷部位】

右足小指

【労災発生状況】

平成24年2月22日午前8時より、新築工事の現場に入っていた。同午前10時頃、鉄骨建方中玉掛け作業を行っていたところ、荷(H鋼:約400~500Kg)が右足に滑り落ち、右足小指を挟んでしまい負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから106日目に大阪府で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

防水工事

【負傷部位】

【労災発生状況】

平成24年2月15日午前8時頃、新築分譲住宅工事の現場に入りコーキング打設作業を行っていた。同午前10時頃、コーキング材の6リットル入った容器を持ち上げるとき、腰に痛みが走り、動くのが困難な状態となった。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから295日目に大阪府で発生した労災)