【職種】
土木、大工、左官、外壁、とび、型枠コンクリート、内装仕上、建具、レンガ・タイル・ブロック、解体工事
【負傷部位】
右足裏
【労災発生状況】
令和05年08月31日の午後02時00分頃、個人住宅解体工事の現場で作業を続けていたところ、産廃物の分別作業を続けていた際、場所を移動しようとした際に釘(地面にあった木材に刺さっており真上に飛び出ていたのだが草むらに隠れていて見えにくかった)を誤って踏んでしまい右足(安全靴を着用していた)の裏に突き刺さり右足を負傷した。その後は痛みをこらえて最後まで仕事を行い、帰宅後は安静にしたが痛みが引かず令和05年09月01日に病院にて受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから267日目に宮崎県で発生した労災)

