【職種】
解体工事
【負傷部位】
右手指
【労災発生状況】
令和05年10月01日の午後03時00分頃、個人住宅内装解体工事の現場にて使用した材料などの片づけ作業を元請の作業場で続けていたところ、トラックの荷台から棚(重さ約50kgと非常に重かった)を下ろそうとした時に体勢を崩してしまいあおりの部分と棚の間に右手指が挟まれてしまい右手指を負傷した。その後は痛みがひどく仕事を休ませてもらい、当日は日曜日だったので翌日の令和05年10月02日に病院にて受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから839日目に愛知県で発生した労災)

