令和5年10月14日/京都府

2026.10.23

【職種】
解体工事
【負傷部位】
左手・粉砕骨折
【労災発生状況】
令和5年10月14日午前10時頃、木造一戸建て住宅解体工事を行っていた。解体工事で出た廃材を詰めたトン袋をクレーンが持ち上げ荷台に積み、積まれたトン袋を荷台の上で整理する作業を行っていたが、荷台の空きスペースが無くなってきたために体を動かした際に足がもつれて荷台から後ろ向きに落下し左手をアスファルトの地面に打ち付けて負傷。その後様子を見ていたが痛みが引かない為に10月16日に病院で受診をした。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから694日目に京都府で発生した労災)

※労災申請事例は、給付申請の内容を掲載しており、当該事例において労災認定を保証するものではありません。

一人親方労災保険組合の労災保険特別加入手続き対象地域

北海道北海道、青森
東北宮城、岩手、秋田、山形、福島
関東東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木、静岡、山梨
中部長野、新潟、富山、岐阜、愛知
北陸石川、福井
関西大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、滋賀、三重、鳥取、岡山
中国広島、山口、島根
四国愛媛、徳島、香川、高知
九州福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島
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