【職種】
大工工事
【負傷部位】
左足
【労災発生状況】
令和05年09月18日の午後01時30分頃、施設改装工事の現場にて作業を続けていたところ、脚立の上に乗って天井の作業を続けていた際、作業の途中で脚立(地面からの高さ約60㎝程度)から足を踏み外してしまい、左足を捻ったまま落下、転倒まではしなかったものの左足に大きな負担がかかり左足を負傷した。その後は仕事を切り上げて自宅に帰り、翌日も朝方現場に行ったものの痛みがひどくて仕事にならず、令和05年09月19日に病院にて受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから1273日目に大分県で発生した労災)

