【職種】
シーリング工事
【負傷部位】
左目
【労災発生状況】
令和5年2月8日、現場にて作業を行っていた。自身が外壁シール施工前のマスキングテープ作業をしていた際、他の作業員が近くでアルミ材を切断していて風向きがこちらに向いていたので、目に入らないように気にしながら作業を行っていた。午後2時00分頃から左目に徐々に違和感が出始め、午後4時00分頃に職長等に報告、金属くずや粉が目に入ったことが疑われたため、作業を中断して当日中に病院にて受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから2338日目に埼玉県で発生した労災)

