【職種】
内装仕上工事
【負傷部位】
右手
【労災発生状況】
平成30年12月6日午前10時15分頃、病院トイレ改装工事にてトイレ壁の解体作業を行っていたところ、トイレ壁に貼られていたフレキシブル板(大きさ70×90cm、厚み約6mmのものを上下に2枚貼っていた)を壊すためバールで崩していた際に、不意にフレキシブル板が大きく崩れ落ち、その破片(大きさ約30×50cm)が右手に当たり負傷した。その後は仕事を切り上げ病院にて受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから157日目に千葉県で発生した労災)

