【職種】
土木工事、建築工事
【負傷部位】
右手
【労災発生状況】
令和1年5月29日午前11時頃、給食センター再整備工事にて1階ボイラー室の架台取り付け作業を行っていたところ、架台となる溝型鋼(150×15 900Lの物 重さ約10kg)をボルトに通そうと設置箇所に押し込んでいた際に、右手(ゴム手袋を着用していた)が溝型鋼と床(コンクリート製)の間に入りこんでしまい、右手人指し指を挟み負傷した。その後は最後まで仕事を行い、翌日病院にて受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから411日目に千葉県で発生した労災)

