【職種】
板金工事
【負傷部位】
右足親指
【労災発生状況】
令和元年9月11日午後2時頃、工場にて、屋根の部材作成のため鉄板加工に従事していた際に、加工を終えた鉄板(約4m×約0.6m、約20kg)をパレットへ移動させるため2人1組で持ち上げたが、持ち方が悪かったため持ち替えようとしたところ、手元が滑り部材を落下させ、右足親指に部材を当てたため負傷した。その後仕事を切り上げゆたかクリニックを受診したが、対応できないとのことで整形外科を受診も充分な処置ができないとのことでその翌日、紹介された病院を受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから1259日目に愛知県で発生した労災)

