【職種】
内装仕上工事
【負傷部位】
右手首・骨折
【労災発生状況】
令和5年2月7日午後4時30分頃、マンション新築工事にてマンション1階のエントランスで軽量鉄骨下地組みの作業時、2つの4尺脚立に足場板を通した脚立足場の上(高さ約90cm)で作業を行っていたが、一方の脚立の足元が床の排水用のスリーブ穴に引っ掛かって足場板がぐらつきバランスを崩し右腕から床に転倒した際に、右手首を負傷した。その後様子を見ていたがよくならないので翌日病院で受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから1751日目に愛知県で発生した労災)

