【職種】
土木工事、とび工事
【負傷部位】
左足・骨折
【労災発生状況】
令和5年8月7日午後5時30分頃、元請会社の資材置き場において、予定されていた都営住宅給水衛生設備工事のための段取り作業を行っていたが、H型鉄骨(高さ約30㎝)が2m程に渡って地面に敷き詰められている箇所を歩行した際に、誤って鉄骨と鉄骨の間に左足つま先を挟んでしまい負傷した。その後様子を見ていたが痛みが引かず、また近隣の病院が盆休暇で受診が出来なかった為8月14日に病院で受診をした。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから138日目に埼玉県で発生した労災)

