【職種】
外壁工事
【負傷部位】
左耳の上
【労災発生状況】
令和元年9月11日午後5時頃、会社新築工事現場にて、外壁工事の際、ALCパネル取付けのためのレーザー測定作業中、地面の上で下を向き水平位置にレーザーを合わせていたところ、地上約2~3mの足場にいた別の作業員が足元にあったアングル(L型 6×65×65×500㎜)を誤って蹴り、落下したアングルが左耳の上にあたったため負傷した。その後、作業を中断して病院で受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから55日目に兵庫県で発生した労災)

