令和3年12月10日/神奈川県

2022.9.30

【職種】
配管工事
【負傷部位】
右手骨折、右半身骨折、全身打撲
【労災発生状況】
令和3年12月10日午後1時50分頃、高校改修及び耐震補強工事の現場にて、天井ダクト(地面からの高さ約300cm)を撤去するために6尺脚立の4段目(地面からの高さ約120㎝)の上に登って作業を続けていたところ、ボルト等を外して部品を取り外した反動などからか、体勢を崩して脚立から転落、コンクリート製の床に体(作業着、安全靴、ヘルメットを着用していた)を強打して右手、右半身、全身を負傷した。その後は救急車で搬送された。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから35日目に神奈川県で発生した労災)

※労災申請事例は、給付申請の内容を掲載しており、当該事例において労災認定を保証するものではありません。

一人親方労災保険組合の労災保険特別加入手続き対象地域

北海道北海道、青森
東北宮城、岩手、秋田、山形、福島
関東東京、神奈川、千葉、埼玉、群馬、茨城、栃木、静岡、山梨
中部長野、新潟、富山、岐阜、愛知
北陸石川、福井
関西大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、滋賀、三重、鳥取、岡山
中国広島、山口、島根
四国愛媛、徳島、香川、高知
九州福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島
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