【職種】
解体工事
【負傷部位】
左目の刺創
【労災発生状況】
令和4年9月28日午後3時30分頃、工場にて、U字鋼設置工事のため右手で持った電動サンダーにワイヤーブラシを装着してU字鋼型枠コンクリートの研磨作業を行っていた際にワイヤーが跳ねて顔に向かって飛んできて保護具を着用していなかったために左目に刺さった。当日その後は作業を切り上げ眼科に向かったが処置が出来ないと説明があったので同日病院で受診した。
(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから151日目に広島県で発生した労災)

