大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事・板金工事

【負傷部位】

左足首

【労災発生状況】

平成27年8月7日、自社倉庫内にて一般住宅の新築工事の現場から帰ってきた車の荷台から荷物を降ろしていた。午前11時30分頃、荷台から降りた際に左足を挫いてしまい、そのまま転倒して負傷した。事故当日は仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから219日目に大阪府で発生した労災)

東京都 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

造園工事

【負傷部位】

右手中指

【労災発生状況】

平成27年9月1日、午前8時より住宅の庭園管理工事に従事していた。午前8時30分頃、植木の剪定作業を脚立にのってヘッジトリマーを使用して行っていた。その際トリマーの機械を左手で支えて作業をおこなっていたが誤って左手をすべらせてしまい機械を落としそうになったので右手で支えようとしたところ、刃の部分が右手中指に当たり怪我をした。その後は仕事を切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから179日目に東京都で発生した労災)

神奈川県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

右手親指

【労災発生状況】

平成27年8月7日、午前8時より新築工事の現場に従事していた。午後3時頃、土台工事を行っていた際、足場の上に置いてある資材を取る為に足場に登ったが、誤って足を滑らせ、右手から地面に転落した(高さ約1.5m)。その際、地面に右手親指をついたため右手を負傷した。その後様子を見ていたが直らないため平成27年8月12日病院に受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから262日目に神奈川県で発生した労災)

愛知県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

右目

【労災発生状況】

平成27年8月6日午前8時頃から店舗改修工事に従事していた。午後5時頃、ランナーの固定作業の為、釘打ち機で50mmの釘を打っていたところ、釘の破片が右目に入ってしまい負傷した。事故当日は様子を見ていたが、翌日になっても痛みが引かない為病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから121日目に愛知県で発生した労災)

千葉県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

ユニットバス工事

【負傷部位】

熱中症

【労災発生状況】

平成27年8月6日、午前8時頃から住宅改築工事に従事していた。午前8時30分頃から屋外にてユニットバス壁パネルの加工作業を行い、11時頃から30分程休憩した直後から体調不良を感じ始め、立ちくらみや目まいがして立つことができなくなった。その後、午後3時30分頃まで車の中でエアコンをつけて休憩し、帰宅後は安静にしていたが症状が悪化してきた為、夜間診療を受けたところ熱中症と診断されて入院した。当日の外気温は38度だった。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから3日目に千葉県で発生した労災)

神奈川県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

左手人差し指

【労災発生状況】

平成27年8月3日午前9時頃からマンション居室リフォーム工事に従事していた。午後2時30分頃、スライド丸ノコにてフローリング材の切断作業中に誤って左手が丸ノコの刃に接触し、左手人差し指を負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから156日目に神奈川県で発生した労災)

群馬県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

電気工事

【負傷部位】

頭部、顔面、肋骨

【労災発生状況】

平成27年8月2日午前6時30分頃、自宅から工場の電気工事の現場に向かうためバイクで出発した。午前6時56分頃、交差点を走行中、車と接触事故を起し転倒し頭部、顔面、肋骨を負傷、直ぐに病院に搬送された。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから32日目に群馬県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

内装工事

【負傷部位】

左手

【労災発生状況】

平成27年8月1日、マンションの照明器具交換工事に従事していた。午後4時30分頃、共用部3階~4階踊り場の照明器具を脚立上で交換していたところ、照明器具を落としてしまった。その際にバランスを崩し、脚立から足を踏み外して転落した。その際、左手を強打して負傷した。事故当日は最後まで仕事をして19時頃、整骨院で受診したところ、骨折の疑いがあると言われ8月3日に病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから1278日目に大阪府で発生した労災)

滋賀県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

板金工事、看板工事

【負傷部位】

右肋骨

【労災発生状況】

平成27年8月1日午前8時頃から住宅の壁修繕工事に従事していた。午後1時30分頃、壁の張り替え工事(板金工事)の為、脚立に上って作業を行っていたところ、誤って足を踏み外して転落した。その際、右胸を強打して肋骨を骨折して負傷した。事故当日と翌8月2日は労災の手続き方法がわからず、病院に行かなかった。8月3日は痛みで寝込んでおり、8月4日市立病院で受診し、翌8月5日に整形外科医院に転院した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから25日目に滋賀県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

現場管理

【負傷部位】

首、腰、肩、背中

【労災発生状況】

平成27年7月28日午前11時10分頃、マンション大規模修繕工事未施工部補修工事の現場から、店舗改装に伴う屋上防水工事の現場へ向かうため自動車で出発した。その途中午前11時40分頃、阪神高速道路を渋滞のため停車していたところ、後から後続の車に追突され首、腰、肩、背中を負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから46日目に大阪府で発生した労災)