福岡県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

塗装工事

【負傷部位】

右手人指し指の付根あたり

【労災発生状況】

平成26年4月9日午前8時30分頃からマンション外壁改修工事の現場で作業していた。午前9時30分頃、外壁を覆っていたにメッシュシートをつないでいた紐をカッターナイフで切っていたところ、誤って右手の人差し指の付根あたりをカッターナイフで切ってしまい負傷した。被災当日は仕事は切り上げて病院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから267日目に福岡県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

左脇腹骨折

【労災発生状況】

平成26年4月8日午前8時頃から分譲住宅新築工事の現場で作業していた。午前9時10分頃、高さ1200mmの脚立にのって天井のトップライト部分のボード貼り作業中に、手に持っていた高圧ビス打ち機のエアホースが現場内で引っ掛かっていた為、勢いよく引っ張ったところ脚立ごと倒れて脚立の角で左胸を強打して負傷した。当日は仕事は切り上げて自宅で様子を見ていたが痛みが引かなかった為、夕方6時くらいに病院で診察を受けたところ肋骨を骨折していた。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから7日目に大阪府で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

電気工事

【負傷部位】

右目

【労災発生状況】

平成26年4月7日午前9時頃から住宅空調設備工事に従事していた。午前11時30分頃室外機の取外し作業中に室内機と室外機のジョイント部のナットをスパナで回そうとしたところ、スパナが滑り勢い余って持っていたスパナで右目付近を強打して負傷した。事故当日はすぐに病院に行き健康保険で診察を受けた。健保組合には既に残りの7割を支払済です。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから468日目に大阪府で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

左目

【労災発生状況】

平成26年3月31日午前8時30分頃から 戸建住宅浴室改修工事に従事していた。午後3時頃、浴室壁面のタイルをブレーカーで斫っていたところ、剥がれたタイルが左目を直撃して負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから433日目に大阪府で発生した労災)

兵庫県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

金物工事

【負傷部位】

左胸肋骨、左腕、左右脚

【労災発生状況】

平成26年3月25日午前6時30分頃自宅から請負先に向けてオートバイで出発した。午前6時40分頃、兵庫県川西市寺畑2丁目14-18付近の公道上で前方を走行していた自動車が急ブレーキを踏んだ為、咄嗟に避けようと左にハンドルを切ったところ、道路脇の高さ80cm×横60cmのコンクリートの塊に衝突した。自動車との接触もなく衝突時に意識を失った為自動車はそのまま走り去った。当日は一旦請負先に出勤したが仕事は切り上げて病院で診察を受けた。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから251日目に兵庫県で発生した労災)

兵庫県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

水道施設工事

【負傷部位】

後頭部裂創、頭部挫創、中心性頚髄損傷、頚椎捻挫

【労災発生状況】

平成26年3月22日午前8時30分頃から住宅給排水、給湯管及び建築改修工事に従事していた。午前11時10分頃、6階にて室内PSの共用排水管の撤去作業を行ていたところ、7階貫通部から斫り終えた排水管(SGP125 約70cm)が落下してきて被災者の頭部を直撃した。その際、頭部と首を負傷した。被災後は仕事を切り上げて救急車で病院に搬送されて受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから477日目に兵庫県で発生した労災)

福岡県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

左脇腹骨折、左太もも打撲

【労災発生状況】

平成26年3月18日、午前8時頃から住宅新築工事の現場で作業をしていた。午後1時15分頃、1階天井の桁部材の上で1階屋根裏の窓枠取付作業をしていたところ。足元が滑り転倒した。その際、1階天井の桁部材に左わき腹と左太ももを強打して負傷した。被災当日は仕事は途中で切り上げて病院へ行き、受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから175日目に福岡県で発生した労災)

新潟県 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

とび工事

【負傷部位】

右肩、首

【労災発生状況】

平成26年3月11日午前8時頃から住宅リフォーム工事に従事していた。午後2時頃、外壁に足場を設置する為、足場の下から高さ約5mの足場の上の作業員に家一棟分の足場部材(長さ3.6m、重さ約15kg)を連続作業で2時間程、反復して受け渡ししていたところ、右肩からピキという鈍い音がし、右肩と首に激痛を感じて負傷した。普段は足場の上で引き上げる側につく事が多く、持ち上げて受け渡す作業は稀だった。当日は最後まで仕事をして接骨院で受診した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから238日目に新潟県で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

【職種】

大工工事

【負傷部位】

右手、右肩、首

【労災発生状況】

平成26年3月10日午前8時30分頃自宅を軽トラックで出発し個人宅リフォーム工事の現場に向かっていた。午前8時35分ごろ吹田市芳野7-18付近の公道上にて荷台の材木を縛ったロープが緩んでいる事に気付き路肩に停車した。ロープを縛り直すため車体に片足をかけ、ロープを引っ張ったところローブが切れてしまい路上に右手を強打した。その際右手と右肩、首に大きな衝撃を受け負傷した。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから503日目に大阪府で発生した労災)

大阪府 【建設業一人親方の労災保険特別加入】

 

【職種】

電気工事

【負傷部位】

右ひざ

【労災発生状況】

平成26年3月7日午前6時40分頃、大学内 排水上家の監視盤更新工事の現場に向かう為、自宅マンションの玄関を出た。通勤時間帯という事もありエレベータがなかなか来ない為、共用部階段から下に下りようとしたところ14階から13階に続く階段の段差につまづいて転倒した。その際、右ひざを負傷した。当日は痛みはあったがそのまま現場に行き、最後まで仕事をしたが帰宅後夜中から痛みが激しくなり、3月8日未明に救急車で病院に搬送された。

(一人親方労災保険組合で労災保険特別加入してから224日目に大阪府で発生した労災)